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   <title>【トレチノイン ブログ】：トレチノインの副作用・シミの治療や効果を体験！</title>
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   <updated>2008-07-22T22:10:33Z</updated>
   <subtitle>トレチノインはシミやしわの改善、にきびなどの治療に効果があるとされており、皮膚のターンオーバーを促進させる働きがある一方、トレチノインやハイドロキノンは副作用もあり、一部の病院で軟膏の処方ぐらいで日本では販売されていません。
そんなトレチノインの個人輸入や体験談についても紹介します。</subtitle>
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   <title>そもそもトレチノインとは？</title>
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   <published>2008-07-22T21:02:08Z</published>
   <updated>2008-07-22T21:46:18Z</updated>
   
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      トレチノインとは、ビタミンA誘導体の一種のことで、トレチノインの生理活性はビタミンAの約100倍から300倍と言われています。

トレチノインはアメリカでは、にきびやしわの治療薬としてFDA（米の厚生労働省に似た機関）に認可されており、にきびやしわ等の治療に多くの患者さんに使用されているそうです。

外用薬はレチノールの 約100倍の薬理作用を持つと言われています。

処方形態は、クリーム・軟膏・ジェルの３タイプで処方されます。
先程も書きましたが、アメリカではにきび等の治療薬として使われていますが、トレチノインには強力な皮膚の『ターンオーバー促進作用』があって、にきびだけでなくしみ・しわの改善薬として、配合されることもあるそうです。

ちなみに、トレチノインを含む薬の名前は『スティーバA』『レチンA』といい、市販されている薬に含まれる
トレチノインの含有濃度は 0.01パーセントから0.1パーセント程度です。

その人の症状や体質に合わせてトレチノイン濃度が適切に調合されたものが処方されます。

トレチノイン濃度が高ければ高いほど、処方されたクリームは黄味がかった色になります。

しかしながら、日本では外用薬としては認可されていませんので、あしからず。
      
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   <title>トレチノインでシミやシワを治療</title>
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   <published>2008-07-22T21:48:39Z</published>
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   <summary>トレチノインのシミやシワ治療の前に、トレチノインの皮膚に対する作用をお勉強してお...</summary>
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      トレチノインのシミやシワ治療の前に、トレチノインの皮膚に対する作用をお勉強しておきましょう。

①トレチノインが古くなった角質をはがす。 

→トレチノインは積極的に角質除去（ピーリング）するので、それによってコラーゲンの増殖可能。

②表皮の細胞を分裂並びに増殖させるので、皮膚の再生を促す。

普通、皮膚のターンオーバーは28日周期なのですが、トレチノインを使うと約2週間でターンオーバーします。

通常周期の半分ですね・・・すごい。

③皮脂腺の働きを抑制するので、皮脂の分泌を抑える。→にきび治療にも効果的。
 
④ヒアルロン酸やコラーゲン分泌の生成を高めるので、お肌の張り（たるみ）、小ジワの改善を促す。 

⑤表皮内でヒアルロン酸等の分泌を高めるので、みずみずしい肌に生まれ変わる。

・・・ということで、トレチノインはシミやシワの治療の他に、にきび・にきび跡やくすみ、色素沈着、毛穴の開きやそばかす等など、あらゆるお肌のトラブルに効くそうです！

以上の事は、トレチノインのシミやシワの治療に行ったときに多分ドクターから説明があろうかとは思いますが、トレチノインの性質・治療方法などをきちんと理解して、適切な指導の元にトレチノイン治療を行ってくださいね。
      
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   <title>トレチノインの副作用</title>
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   <published>2008-07-23T16:47:53Z</published>
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      トレチノインの副作用というか、トレチノイン治療中は、

①日焼けしないようにすること 

→トレチノインを使用している間はお肌のバリア機能が低下するので、日中はSPFの高いの日焼け止めを必ず使用しましょう。

②保湿をしっかりすることと、妊娠中の方はトレチノイン治療不可であることを先に書いておきます。

日本の厚生労働省は外用薬としては認可していませんが、内服薬としては白血病の治療薬（一部の白血病と、限られているそうです）として、承認されているそうです。

これがトレチノインの副作用その①といって過言ではないかもしれませんね。
妊婦さんや、子作りを計画している人はトレチノインの使用を控えるべきとされていますので、気をつけてください。

次に挙げるものもトレチノインの副作用といっていいのか、トレチノイン治療をしているときに『レチノイド反応』というものを体験するかと思います。

レチノイド反応とは、トレチノインの協力なターンオーバー効果のため、トレチノインの使用開始３日目位から生じる、赤み・乾燥・ひりひり感、かさつき、皮が剥ける・・・等といった症状です。

レチノイド反応の程度には個人差がありますが、トレチノイン治療を行うと【必ず生じる反応】で、４週間から、長くて６週間も続きます。

トレチノインの使用を止めれば１週間程度で治まりますが、レチノイド反応を「トレチノインの副作用」と受け止めてもいいと思います。

また、アトピーのように、元々皮膚が乾燥しがちで湿疹が出やすい体質の人も、トレチノインの使用に注意してください。
      
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   <title>トレチノインはにきびの治療にも効果ある？</title>
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   <published>2008-07-24T10:10:03Z</published>
   <updated>2008-07-22T22:03:05Z</updated>
   
   <summary>トレチノイン(別名レチノイン酸）はアメリカではにきびの治療にも効果があるとして、...</summary>
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      トレチノイン(別名レチノイン酸）はアメリカではにきびの治療にも効果があるとして、『医薬品』としてFDAに認可されています。

にきびとは、皮脂線が過度に機能してしまい、毛穴の入り口で『角栓』とよばれる物質が異常なまでに厚くなり、毛穴に蓋をすることによって出来ます。

トレチノインの作用には、皮脂腺の機能を低下させる効果があります。

毛穴に蓋をしてしまった角栓を剥がれ易くすることにより、トレチノインがにきびの治療にも効果を発揮するわけです。 

トレチノインでのにきび治療開始から、約3週間程で大体のにきびが良くなるそうです。

女性の場合は、月経開始前のホルモンバランスの崩れから、にきびや吹き出物が出来てしまいます。
折角トレチノインで治療していてもこれのお蔭でにきびが出来てしまうことも忘れずに。

女って、色々面倒臭いんですよね・・・。

治りにくいにきびや、胸・背中といった場所にできるにきびには血液検査を行ったり、ホルモン治療を行ったりと、トレチノイン治療だけでなく全身での治療が必要になる場合もあるそうですよ。 
 
ちなみに、アメリカではトレチノイン外用薬は非常に有効なにきびの治療薬として、にきび治療では最初に選択する薬となっているほどです。

重症にきびはピーリングと併用すると、より効果的なのだそうです。

残念ながら日本ではトレチノインが認可されていませんが、クリニックによってはアメリカ製のトレチノイン製品を改良した薬を処方してくれるところもあるみたいなので、ネットなどで是非リサーチしてみてください。
      
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   <title>トレチノインの軟膏について</title>
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   <published>2008-07-25T02:56:17Z</published>
   <updated>2008-07-22T22:02:04Z</updated>
   
   <summary>にきびやしみ・しわ、くすみなど、様々な肌トラブルに対応出来る万能な薬・トレチノイ...</summary>
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      にきびやしみ・しわ、くすみなど、様々な肌トラブルに対応出来る万能な薬・トレチノイン。

日本においては、厚生労働省がトレチノインを認可していない為、市販されていませんが、
東京大学の付属病院とか、一部の大学病院や皮膚科もしくは形成外科などで院内で調剤されたトレチノインの軟膏を処方してもらうことは可能です。

実際、『東大吉村式』というトレチノイン治療の方法があるくらいなので、首都圏にお住まいの方は
ちょっとそこまで足を運んでトレチノイン軟膏を入手することが出来ますよ。

先程も書きましたが、トレチノインは未認可の為、市販されていません。
病院に行ったからといってトレチノイン治療してもらえるとは限らない気もします。

先生が言わないのに、こっちが「トレチノイン治療をお願いします」って言うのも・・・、という気が少なからず起こるわけで。

でもトレチノインの軟膏が欲しい・試してみたい・・・という人も中にはいるでしょう。

そんな人達が簡単にトレチノインの軟膏をどうやって入手するかというと『個人輸入』です。

アメリカでは認可され、にきび等の治療薬として公に使われていますから、当然市販薬も製剤されているでしょう。

ということで、個人輸入する人や個人輸入業者がじわじわと増えてきて、それでトレチノインの軟膏をゲットするわけですな。

軟弱者の私としては個人輸入してトレチノインを買うのはちょっと勇気が要りますね・・・。
      
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   <title>ハイドロキノンについて</title>
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   <published>2008-07-27T05:27:51Z</published>
   <updated>2008-07-22T22:01:46Z</updated>
   
   <summary>トレチノインと一緒に「ハイドロキノン」と呼ばれる薬を併用することがあります。 ハ...</summary>
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      トレチノインと一緒に「ハイドロキノン」と呼ばれる薬を併用することがあります。
ハイドロキノンは『お肌の漂白剤』とも言われ、大変強力な漂白作用があるそうです。

またハイドロキノンには、メラニン色素を合成する酵素の働きを弱めつつ、メラニン色素を作る細胞の数を少なくするという作用があります。

その為、今存在する『しみ』を薄くしつつ『しみ』を予防します。

ただ、ハイドロキノンは単体ではなかなか皮膚に浸透しないので、トレチノインとハイドロキノンを併用させることでしみやにきび治療などの効果を高めます。

他にも、ケミカルピーリングやレーザー治療と併用することもあるそうです。

トレチノインもハイドロキノンも塗り薬で、『東大吉村式』とよばれるトレチノイン治療もあります。
トレチノインでメラニンを追い出し、ハイドロキノンでメラノサイトの活動を抑えることで漂白させる方法です。

顔全体に塗るのではなく、しみ治療の場合でしたら、しみのある部分のみに塗布します。

一部分しか塗らないため、赤みや皮膚が剥けてくる、トレチノインによるレチノイド反応がその部分だけで済みますし、コンシーラーなどを使うことで、ある程度ではありますがトレチノイン治療の部分を隠すことが可能なのもいいですよね。

何と言っても、治療費用がもオバジと比べると、安価で済むのが魅力的。
病院処方ですしね。

しかし、ハイドロキノンに対してアレルギー性接触性皮膚炎を起こしてしまう人は、併用によるトレチノイン治療は出来ません・・・。
      
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   <title>トレチノインの個人輸入</title>
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   <published>2008-07-28T03:59:50Z</published>
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   <summary>日本では認可されていないトレチノイン。 トレチノインは比較的簡単に製剤できるそう...</summary>
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      日本では認可されていないトレチノイン。

トレチノインは比較的簡単に製剤できるそうなので、薬価自体がそれほど高くないそうです。
故に、ニュージーランドやタイを経由してトレチノインを個人輸入する業者も多く存在しているそうです。

日本でも処方していただけるのですが、ごく一部の病院でしか取り扱われていない為、トレチノインを直接個人輸入したり、トレチノインの個人輸入代理業者から購入するユーザーが多いのが事実です。

実際、ネットでトレチノインの購入を検索してみると、『トレチノイン/個人輸入～』と書いてある業者さんや、実際に個人で輸入して使ったというユーザーさんもいましたよ。

まあ、病院で処方してもらうよりか、個人輸入するか、代理業者やネットで購入した方が早いといえば
早いのですが、いくらアメリカで医薬品として取り扱われているからといって、はっきり言って『個人輸入』って怖くないですか？

日本ではまだ認可されていないのですから、病院できちんと処方してもらった方がいいと思うのですが・・・。

それに、トレチノイン治療には注意しないといけない事もありますから、付属の取り扱い説明書を読むくらいなら、多少お金がかかっても私なら病院に行ってトレチノイン処方してもらいます。

でも、さっきも書きましたが、日本全国どこでもトレチノインを処方してもらえるかといえばそうでもないでしょうから、どうしても『個人輸入』の需要が高まるわけですよね。
      
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   <title>オバジのトレチノイン</title>
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   <published>2008-07-29T00:25:20Z</published>
   <updated>2008-07-22T22:06:22Z</updated>
   
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      『オバジのトレチノイン』とありますが、アメリカのドクター・オバジと日本のロート製薬が市販しているオバジシリーズがありますが、この２つは全くの別物らしいです。

アメリカのドクター・オバジのトレチノインですが、入手する際は個人輸入もしくは、個人輸入代行などで入手します。

トレチノインですから、使用していれば『レチノイド反応』が起こります。

実際、ドクター・オバジのトレチノインでもレチノイド反応は起こりますが効果はきちんと現れるそうです。

周りの人も「使うのを止めたら？」というくらいのレチノイド反応が起こる人もいるみたいですが、使用を中止したり、顔全体でなく、気になる部分にだけトレチノインを塗布するようにすればいいわけで。

使い続けていればトレチノインの作用により、お肌がピーリングされ始めます。
落ちていく古い角質も、ふわふわとぽろぽろと落ちていくそうです。

にきび等の気になる肌トラブルも改善され、会う人会う人にも「肌、綺麗だねー」と言われる程のものになるとか。

うらやましい。
素肌が綺麗になるというのは実に羨ましい。

私も加齢のせいかしみとか出来ちゃって、コンシーラーを使って隠しているものの、すっぴんでも堂々としていたいという気持ちがあります。

オバジのトレチノイン・・・覚えておこう。
      
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   <title>レノバのトレチノインは？</title>
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   <published>2008-07-30T08:06:27Z</published>
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   <summary>オバジのトレチノインとは別に、『レノバ』のトレチノインもあるそうです。 レノバの...</summary>
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      オバジのトレチノインとは別に、『レノバ』のトレチノインもあるそうです。

レノバのトレチノインは、日焼けによってダメージを受けてしまったしみや細かいシワ、ごわごわするお肌を改善し、お肌を若返らせる、FDA承認の薬用クリームなのだそうです。

レノバは元々、細かいシワやお肌の退色、肌荒れを改善するために使用されていたそうですが、トレチノイン効果により、シミ・シワのないつるつるのお肌を作りにきび治療にも使え、あらゆるお肌のトラブルに対処できます。

レノバのトレチノインもその効果が少しずつあらわれ、大体４週間から８週間後に効果が出てくるそうです。

一般にレノバのトレチノインも４ヶ月から６ヶ月後に、その効果が最大にあらわれるそうです。
レノバでもオバジでも同じトレチノインですから、レチノイド反応があります。

本人も家族のレチノイド反応見たら、びっくりするでしょうね。
早くて使用２日目にレチノイド反応があわられ、１週間後にトレチノインの効果を実感する人もいます。

・・・早すぎやしませんか？

でも、その即効性から、にきび跡などをすぐにどうにかしたい人には、レノバのトレチノインを使ってみるのもいいかもしれませんね。

確かににきび跡もしみもしわも早く消えて欲しいですもんね・・・。
トレチノイン万歳ですね。
      
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   <title>トレチノインの体験</title>
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   <published>2008-07-30T12:38:28Z</published>
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   <summary>トレチノイン体験で一番多いであろう体験談を先にあげておきます。 それは『顔全体に...</summary>
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      トレチノイン体験で一番多いであろう体験談を先にあげておきます。

それは『顔全体にトレチノインを塗るのは失敗でした』という、トレチノイン体験の失敗談です。

トレチノインによるレチノイド反応により顔が赤くなったり皮がはがれたり（ちょっと可笑しな表現ですみません）するので、事前にそれを知っていれば顔全体で、違う意味で「痛い思い」をしなくて済むわけです。

そんなわけで、トレチノインは患部にだけ塗布しましょう。

さて、トレチノイン体験の話ですが、トレチノイン治療開始から１週間から２週間でにきび跡が完全に近い状態で消えたり、しみが完全に消えたという人が大勢います。

トレチノインの効果には個人差がありますが、治療結果には皆さん満足しているみたいです。

また、高額なレーザー治療よりもはるかに安価で済むのと、病院が苦手な人には個人で入手して使う人も多いそうで、病院での治療でも輸入による自己治療でも効果大という、トレチノインの体験者は言います。

だからといって、私は病院ではなく輸入を斡旋するわけでもなく、その逆を斡旋するわけでもありません。

個人個人にあった方法でトレチノインによる治療をし、トレチノインの効果を体験して綺麗な素肌を手に入れられれば、それがユーザーの幸せだと思います。
      
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